海外のクライアントに、もっと伝わる文章を。
Slack、Teams、WhatsApp で。
送信前にメッセージのトーンを整えるネイティブアプリ。ブラウザを挟まず、ChatGPT にコピペもしない。13 のトーンから選んで Enter を押すだけ。
無料 · 月 50 回の AI アクション · アカウント作成は 1 分
ブラウザで作業していますか?
Gmail、GitHub、LinkedIn、Jira ほか 8 つは、同じアカウントで Chrome 拡張機能から使えます。
- Gmail
- GitHub
- Jira
- GitLab
- Bitbucket
- Outlook
- Telegram
- Discord
- Slack
- Microsoft Teams
使い方
3 ステップ、およそ 2 分。
- 1
無料アカウントを作成
メールアドレスだけ、パスワードは不要。同じアカウントがブラウザ拡張機能でも使えます。
- 2
ダウンロードしてインストール
macOS 13 以降、Apple Silicon と Intel。Windows 10 と 11、64 ビット。
- 3
ブラウザと接続
アプリはウェブサイト経由でワンクリックでサインインします。macOS では、入力中のフィールドを読めるようにアクセシビリティを許可してください。
Windows では、インストーラーがまだ Authenticode で署名されていないため、初回起動時に SmartScreen の警告が出ることがあります。「詳細情報」→「実行」を選んでください。アップデートは暗号署名で検証されます。
ビフォー・アフター
思いついたまま書いて、読まれるべき形で送る。
トーンを選んで、同じメッセージが変わるのを見てみましょう
前
“the deadline is not possible, the API changed and we need more 2 days”
後
プロフェッショナル“I wanted to flag a change to the timeline. The API update requires additional work, so we'll need two more days to deliver. I'll keep you posted on progress.”
2 つの使い方
入力欄のボタン
Slack、Teams、WhatsApp で入力していると、欄の横に小さな BetterSend ボタンが現れます。クリックしてトーンを選び、下書きを置き換えます。
自分の言語で書いてもOK。選んだトーンで、英語になって出てきます。それだけです。
メッセージをダブルクリック
受け取ったメッセージをダブルクリックすると、会話から離れずにその場で翻訳や解説ができます。
プライバシー優先の設計
BetterSendは、ImproveまたはTranslateをクリックしたときのみ動作します。あなたのメッセージは保存されたり、自動的にスキャンされたり、明示的な操作なしにどこかに送信されたりすることはありません。
クリックしたときのみ動作 — バックグラウンドでは決して動作しない
メッセージは処理され、保存されることはありません
トラッキングなし、スキャンなし、会話の受動的な読み取りなし